著作

2017年

死刑 その哲学的考察 (ちくま新書 1281)

2016年

『カント「永遠平和のために」』 (100分 de 名著)


『暴力と富と資本主義 なぜ国家はグローバル化が進んでも消滅しないのか』

2015年

『成長なき時代のナショナリズム』


『哲学はなぜ役に立つのか?』

2014年

『闘うための哲学書』


『現在知 vol.2 日本とは何か』

2013年

『金融緩和の罠』

2012年

『ベーシックインカムは究極の社会保障か: 「競争」と「平等」のセーフティネット』


『没落する文明』

2011年

『新・現代思想講義 ナショナリズムは悪なのか』


『最新 日本言論知図』

2010年

『超マクロ展望 世界経済の真実』


『暴力はいけないことだと誰もがいうけれど』

2008年

『金融危機の資本論―グローバリゼーション以降、世界はどうなるのか』


『「生きづらさ」について』

2007年

『権力の読みかた―状況と理論』

2006年

『カネと暴力の系譜学』

2005年

『国家とはなにか』

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